オタク男性のペアーズ体験談レポ【出会った女性や自己紹介文など】

こんにちは、ヲタ麻呂です。

 

今日は

  • マッチングアプリの中で会員数が最多
  • オタク系のコミュニティが一番豊富

のペアーズで活動されたことがあるオタクの男性に感想レポをいただけましたので、こちらで紹介したいと思います。

 

ペアーズは本当にオタク系のコミュニティが豊富で、自分と100%話が合う女性と出会えるのが最大のメリットです。

 

オタク女性の数もまず間違いなく一番多いため、オタクの男性が一番出会いやすいのは間違いなくペアーズです。

ペアーズ:https://pairs.lv/

 

 

 

 

 

という事で、オタク男性のペアーズオタク婚活の体験談をご紹介します。



オタク限定の婚活パーティーはこちら

オタク男性のペアーズ婚活感想レビュー

ペアーズのオタク婚活をレポしてくれる男性は、以下の方々です。

Aさん
Aさん
33歳男性
身長:174㎝
体型:超肥満体系
職業:会社員
年収:360万程
オタク趣味:マンガ、ゲーム、アニメが大好きです。ただし、萌え系とか美少女系とかではなく、冒険物とか、ロボット、ほのぼの系、ギャグ系等が大好きで、テレビのドラマを見るくらいなら迷わずアニメを見る感じです。
Bさん
Bさん
24歳男性
身長:168cm
体重:61kg
職業:工場勤務
年収:320万
容姿:普通
オタク趣味:ワンピース、ラブライブ、ハンターハンター、鬼滅の刃などが好きです。オタクレベル;ワンピース(ナミやロビンなど)フィギュアを観賞用と保存用と実用を所持しており、コロナ前はオフ会やコミケやニコニコ超会議などアニメのイベントに参加してます。
Cさん
Cさん
29歳男性
身長:175cm
体型:細方
職業:会社員
年収:500万円  
容姿:普通
オタク趣味:アニメオタク

 

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男性
男性
35歳男性
身長:日本人平均より、やや高いくらい
体型:スリム
職業:パソコン関係(年収は非公開)
オタク趣味:主に男性キャラクターがたくさん出るアニメが好きで、声優さんもけっこう分かるのでわりと女性ウケするオタクなのかもしれません。好きな作品は、男性キャラクターばかり出る(アイドルものなど)ものが好きです。
Eさん
Eさん
25歳男性
身長:163cm
体型:細マッチョ
職業:接客業
オタク趣味:漫画とゲームは特定のものを深くやるタイプです。好きな漫画はワンピース、ナルト、黒子のバスケ、アカギ、僕のヒーローアカデミア。
Fさん
Fさん
33歳男性
身長:170
体型:普通体型
職業:IT
年収:非公開
容姿の自己評価:平均以下
オタク趣味の内容:主にゲーム、PCガジェット系。好きな作品はシュタインズゲート、ジョジョの奇妙な冒険など。

Pairsを選んだ理由

Aさん
Aさん
色々なアプリを試した結果、一番会えたからです。withや他のアプリでは会えたりはしたんですが、なかなかうまくいかず、pairsが一番真剣にしている人が多く、イケメン以外の人でも実際に受け入れてくれる人が多かった様に感じます。
Bさん
Bさん
私は女性とお付き合いしたことがあまりなく、お話しするのが苦手で、同じ趣味を持つ方なら幻滅されることもなく共感し合い仲良くお話しができるのではないかと思いました。なので会員数が多いペアーズを登録しました。
Cさん
Cさん
数ある出会い系サイト、アプリの中で、堂々とオタクの人に向けて門戸を開いているからです。中身を確認すると、オタク別に嗜好の所がどこかということを明記できるようになっているから、同じ思いの異性に出会えるところに惹かれたからです。他社でも同様なジャンルを扱うところはありますが、Pairsほど詳細には書くことが出来ません。

 

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Dさん
Dさん
他のマッチングアプリに比べて、料金が圧倒的に安かったところです。1通1通でポイントを消費するタイプだとサクラだった場合損するだけですが、月額で課金するので例え相手がサクラだとしても時間がもったいなかっただけでダメージは少ないところ、あとは利用者数が多いと評判だったのでペアーズを選びました。
Eさん
Eさん
操作がとても簡単で画面の表示も見やすく、こちらからだけではなく、向こうからもイイねがきやすかったから。マッチングした後もスムーズにやり取りが出来て、出会えるまでがとても早かったです。向こうもこちらの趣味が分かっているので話もとても早かったです。
Fさん
Fさん
アプリなら手軽だし、なんとなくで始められそうだと思い選びました。現実世界だとまずは第一印象で対象外になることが多かったので、容姿を比較的気にせず自分と趣味や趣向が合いそうな女性を探せるのは本当に助かります。

ペアーズで真剣に出会いを探している女性の割合は、どれくらいでしたか?

Aさん
Aさん
8割以上は真剣に探していらっしゃいました
Bさん
Bさん
真剣に出会いを探している人より、飲み友達やアニメの趣味友達、遊び目的が多いなという印象でした。
Cさん
Cさん
真剣に出会いを探している女性もおられましたが、オタくの女性で同じ趣味の人と知り合いたいというくらいの人の方が多いです。

 

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Dさん
Dさん
そこまで会ってはいませんが、会うと基本的にアニメの話になっちゃうので恋愛の話はあまりしませんでした。なので真剣に出会いを探しているのかはあまり気にせずに接していました
Eさん
Eさん
全体の7割くらいは真剣に会いたいとの意思を感じたので、それくらいだとおもいます。
Fさん
Fさん
私自身の感想としては4割くらいでしょうか。

プロフィール写真は、どのようなものを何枚設定しましたか?

Aさん
Aさん
友達にとってもらった写真を使用しました。明るく笑っているもので、身なりをきちんとしてる時の居酒屋での写真みたいなの
Bさん
Bさん
一枚目はコミケの会場の写真、2枚目はアニメの聖地や舞台となった写真、3枚目は自分の写真です。
Cさん
Cさん
アニメフェアに参加した時の写真と、普通のスナップ写真を用意しました。

 

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Dさん
Dさん
自分の表情がちゃんと分かる写真を4枚ほど載せました
Eさん
Eさん
顔の口の部分をぼかして撮影したものを1枚です。
Fさん
Fさん
自撮り棒にて撮影した、普段の服装が分かる全身写真とバストアップを投稿しました。

ペアーズで自己紹介文やプロフィールには何を書きましたか?

Aさん
Aさん
趣味、どんな相手をさがしているか、相手にわかりやすく伝えられる文で書きました。そして友達に見てもらって、どういう風に感じるかを聞いてみたりしました。
オタク要素だけではなく、休日はサッカーをしたり、体を動かすことが好きです。の様にメインを書いて、しかし、マンガ、ゲーム等も大好きでみたいに書きました。
女の人が見ても興味を持ってくれる様な書き方をしてみました。女の人からみて引きそうな文が無いかとか、趣味が警戒されないような文かどうか。
あと友達にちょっとユーモアがある文がいいと言われて、友達からはよくベイマックスに似ていると言われますとか書いたりもしてました。一緒に何をしたいとか、お互いに支えあえる人を探していますとか書きました。
Bさん
Bさん
ニックネームや職業、趣味、休日での過ごし方など、少しでも共感してくれる内容を書きました。詳しくはアニメ好きの女性とマッチングを希望としておりましたので、好きなアニメや映画をランキング形式で記載しております。
各順位のアニメや映画の良いところ(おすすめのシーンや泣き所、セリフ)を添えながら私と同じ熱量、共感を持った女性に届けばいいなと思いました。一緒に家でアニメを見て感想や考察などディスカッションするのが夢です。
あと旅行が好きなのでコロナが終息しましたら、コミケやニコニコ超会議、聖地など一緒に笑いながら、過ごしたい一心でこのマッチングアプリを使用し、最愛の女性と巡り会いたいという自己紹介文を作成しました。
Cさん
Cさん
子供の時から兄の影響で、スポ-ツ観戦とアニメ鑑賞をしてきました。今もテニスはずっと見ていますし、自分でもプレイしています。それと同時に子供の時から続けていたアニメ鑑賞、アニメ好きもしっかりと健在です。
毎年の横浜でのアニメフェアには、関西から泊りがけで仲間と出かけるようにしています。3年前にはカナダで開かれたアニメフェアに会社に休暇を出して行ってきました。アメリカのオタクの人たちと片言ながら会話をして、現地でのオタク族はどんなことをしているのかもわかったし、海外に友達が出来ました。
ただ会社員だし、30歳まえなのであまりオタクであることは会社では伏せています。所謂野球ファンで巨人ファンとか阪神ファンのように人前で公言出来ないのがしんどいです。

 

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Dさん
Dさん
まずは「会えるか」というのがポイントとなると思いましたので、どの辺に住んでいるかという情報を始めに書いて、その後はどうしてマッチングアプリに登録したのか、どのくらい彼女がいないか、休日は何をしているのか、という情報を記載しました。
自分がどんな趣味を持っているか、興味があるかなどが一目で分かるコミュニティにできるだけ入っておいて、そちらをご覧いただければどんなことに興味があるのか分かっていただけると思います。という風に、できるだけ共通点が多いお相手が見つかりやすいようにしました。
あまりテンプレートにこだわらないように、自分が思ったことや趣味などを気にせずに書きました。「読書や映画鑑賞です」などは他の男性(男性同士でプロフィールは見れませんが)とだいたい同じになるので、オリジナリティが出るように考えたつもりです
Eさん
Eさん
まずは住んでいる都道府県と年齢、自分の趣味についてを書きました。そして、まずはお話だけでもしてみませんか?と言うような自己紹介分をかいて、気軽に話しかけてくれるようなスタンスをとっていました。
他には相手の女性に向けて、出会ったらこんなデートがしてみたいです。オタクじゃない女性でも仲良くなってお話しできればと思っています。など、オタクの女性だけではなく、オタクではないけれど、オタクに理解のあるような女性にむけて、出来るだけ興味を持ってもらえるような文にしました。
それから、タバコを吸わない事、車で送り迎えができる事などを書いて、会いやすいと思えるような印象を与えるような自己紹介文に入れ込む事を心がけました。
Fさん
Fさん
まずはどんな女性にも見てもらわないと何も始まらないと思い、一般的にウケそうな無難な文章を書きました。自分はどんな性格で周りからはどのように思われているか?また趣味に堂々とオタクとは書かずゲームなら女性もハマっているであろう『あつまれどうぶつの森』が好きだとかパソコンなら『eスポーツの観戦やYouTubeの動画編集』などとにかく引かれないように注意をしました。
実際にデートに行くならどんな所へ行くか、また休日の過ごし方などどんな生活を送っているのかイメージを分かりやすくしてもらう為の執筆もしました。あとは女性のタイプや実際にお付き合いしたらどんなカップル像を思い描いているのか、相手との上下関係などの恋愛観を書きました。

アプリを利用していた期間、送ったいいねの数、貰ったいいねの数、マッチング数、実際に会った人数、マッチングしてから会うまでにかかった平均日数、付き合った人数

Aさん
Aさん
送ったいいねの数:200くらい?
もらったいいねの数:40くらい
マッチング数:40くらい
実際にあった人数:8人くらい
会うまでの期間:2~3週間
付き合えた人数:2人 (そのうち一人が現在の妻です。) 
Bさん
Bさん
送ったいいねの数:約300回
もらったいいねの数:17回
マッチング数:8回
実際にあった人数:1人
Cさん
Cさん
アプリを利用していた期間:120日
送ったいいねの数:20個
貰ったいいねの数:5個
マッチング数:7個
実際に会った人数:3人
マッチングしてから会うまでにかかった平均日数:25日
付き合った人数:2人

 

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Dさん
Dさん
利用は3ヶ月、送ったいいねは90くらい、貰ったいいねは40くらい、マッチングしたのは40くらい、実際に会ったのは4人、平均日数はメッセージをして10~20日くらいです。付き合った人数は0人です
Eさん
Eさん
約2ヶ月。送ったいいねはおよそ60。もらったいいねは大体30ほどですね。マッチング数は28人、会ったのは26人です。会うまでの平均日数は約2週間。お付き合いした人数は2人です。
Fさん
Fさん
アプリを利用していた期間 3ヶ月ほど
送ったいいねの数 40?
貰ったいいねの数 15?
マッチング数 5?
実際に会った人数 2人
マッチングしてから会うまでにかかった平均日数 2ヶ月?
付き合った人数 2人

あなたは、どのような女性を狙っていましたか?

Aさん
Aさん
優しい人、人を外見で判断しない様な人、自分を受け入れてくれる人。最初はかわいい人を狙っていたんですが、相手にされませんでした。かわいい人ほど、いいねをたくさんもらっていて、見向きもされない感じです。
一緒に楽しめるか趣味があるかどうかや性格が合うかとかは、実際に会ってみてから決めようと思ってました。最後の方では外見に自信が無かったので、載せていた写真をみて実際に会ってくれる方がいたら、誰でもいいと思ってました。その中で優しい人を探してました。
Bさん
Bさん
最初はアニメ好きの女性だけを絞っていましたが、なかなか上手い事いかず、いいねしてもマッチングせず、途方にくれておりました。ですがマッチングアプリを登録した以上、異性と出会いたいですし、メッセージ内だけでも良いのでお話ししたいという気持ちが強くなり諦めずに頑張った結果、私の好きなアニメを見てる女性とマッチングし、楽しくお話させていただきました。
他にも工場勤務をしているので近い職種の方や学生の頃に2度ほどお話しした女性、シングルマザーの方、50代女性?など、狙ったわけではありませんが、アニメ好き女性ではない方々とお話しする機会がありました。
Cさん
Cさん
いかにもオタくですという女性は最初から外していました。またコスプレ命という女性もたくさん見ていますが、基本的にアニメは見るもので、見せる側になるものではないと考えていますので、派手目のコスプレイヤ-の女性は基本的に避けました。
結局付き合うようになった女性は、見た目は極めて普通の女性でオタクという風には見えない女性でした。ただ話し込んで仲良くなると、心を開いてくれて、趣味はアニメオタクですという女性でした。狙っていた女性通りでした。

 

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Dさん
Dさん
自分がオタクな人間なので、同じようにオタク系な方へ積極的にいいねを送りました。実際に会ったときに、全く話が合わないのはどちらも気分が悪くなりますし、メッセージもすぐネタが尽きてやりとりがなくなってしまうと感じたからです。
やはり趣味が合うかどうか、好きなものが同じか、話をしていて面白いかが重要だと思いました。気軽に会ってお話できるような、そんなに距離が離れていないかも重視していました。まずは会えないと意味がないからです。
Eさん
Eさん
オタクへの理解がある方、もしくはオタクである方。きちんとやり取りができて、流れでスムーズに会うことが出来る女性です。理由としてはマッチングした後になかなか連絡が取れないとなると出会うまでに時間がかなりかかり、お互いのことも知る事が難しくなるであろうと判断したからです。
オタクに対しての理解があれば出会ってからのデート先や会話についても引かれることが少なくてお付き合いするにしてもスムーズな流れができると思ったからです。
Fさん
Fさん
まずは趣味や趣向が似ている人、比較的おとなしくて芯のある女性を狙っていました。オタクと言う人種である以上は、同じ趣味や文化にある程度の理解や耐性が無いと長くお付き合い出来ないなと思ったからです。
オタクは偏った思考をしやすい傾向があると私自身も自覚しているので、とても面倒だと思います。理解が無いと近寄りたい知りたいとは思わないでしょうね。
芯のある女性である理由は『このアプリを使って別の男と出会ってほしくないから』です。使っている時点で云々とは思うかも知れませんができればリスクを回避したいので…。

Pairsのメッセージではどのような内容のやり取りを、どれくらいの頻度でしていましたか?

Aさん
Aさん
ごはん食べに行きましょうや、なにが好きですかとか、実際に会うまではほぼ毎日くらい。オタク系の話はほとんどせず、アニメや漫画の話になったときに、こんなの見てますとか伝えてました。
その時に、私もそれ好きですとかで盛り上がったりしました。実際に会う場所はどこにする?とか、どこの学校出身とか?あまり、向こうが言いにくい様な質問をしていました。
あとメッセージのコツとかを勉強して、yes,noだけでは返せない様な質問をしていました。それと相手のことを考えて、これだったら興味あるかなとか、映画とか好きかどうか?とか、休みの日には何してるのとか。
仲良くなってきた人には今日はどんなことがあったよとか、相手からは風邪ひいたなどの近況報告など、相手が話しやすいように心がけました。
Bさん
Bさん
アニメ好きの女性とのメッセージは、アニメやコミケ、誰の声優さんのイベントを行ったり、お互いアニメの告知やイベントの開催などを情報共有するのが主にする内容でした。本当は、恋愛の話(これまで何人とお付き合いしたか、いつから彼氏がいないのか、僕のことを趣味仲間ではなく異性として見られているのか)、一番気になるのは他に誰かマッチングをして良い感じになっていないか知りたかったです。
近い職種の方とは、仕事でのあるあるでしたり、相手の趣味や好きなアニメ・映画・テレビ番組などをお話ししてました。50代の女性はジェレーションギャップなのか、あまり会話が弾まなく上手くお話しすることができず、相手からマッチング解除されました。
Cさん
Cさん
自己紹介をだんだんと細かくしていきました。最初は「スポ-ツ観戦とアニメ鑑賞をしてきました。今もテニスはずっと見ていますし、自分でもプレイしています。それと同時に子供の時から続けていたアニメ鑑賞、アニメ好きもしっかりと健在です。貴女はどうですか」という簡単なものでした。
その後「毎年の横浜でのアニメフェアには、関西から泊りがけで仲間と出かけるようにしています。3年前にはカナダで開かれたアニメフェアに会社に休暇を出して行ってきました。アメリカのオタクの人たちと片言ながら会話をして、現地でのオタク族はどんなことをしているのかもわかったし、海外に友達が出来ました。ただ会社員だし、30歳まえなのであまりオタクであることは会社では伏せています。所謂野球ファンで巨人ファンとか阪神ファンのように人前で公言出来ないのがしんどいです。」という風に、細かくしてゆき、相手の反応を見て自分に合う人を探しました。頻度は3日程度で続けました。

 

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Dさん
Dさん
普通の会話がメインです。下ネタなどは一切送りませんでした。主には好きなアニメ、声優さん、イベント、舞台などがほとんどです。マッチングアプリだから非オタクな一般の方ばかりのイメージがありましたが、人口が多いので意外にこういった話が通じる方が多かったです。
逆に今まで付き合った人数とか、どのくらい彼女がいないとか、そういった恋愛トークはほとんどしていません。たまに相手から聞かれるときはありましたが、正直に答えていましたが、自分から聞くことはしませんでした。
頻度は返ってきたら24時間以内に返すことを心がけていました。返さない期間が長くなると、相手に「いろんな人とメッセージしてるんだな」と勘違いされる可能性があったためです
Eさん
Eさん
毎日10回以上はアプリを使ってやりとりをしていました。内容はまず、お互いに簡単な自己紹介と趣味、休みの日の過ごし方や休みの日にちなどについて話しました。お互いに会いたいというような流れになれば、LINEなどのSNSを交換して、もっと深い話をたくさんしました。
相手によって様々でしたが、多い人だと1日に100回以上のやりとりをつづけていました。オタクの女性が相手であればお互いの好きな漫画やアニメなどについて長い間話す事ができるのでとても気楽に話せました。オタクでなくても理解がある女性は、こちらのオタク具合を気にしながらも、自分が興味を持ってることについて関心を抱いてくれるような女性が多かったです。
Fさん
Fさん
メッセージではお互いの趣味の話、パートナーの有無、流行の音楽や好きな食べ物の話などごくごく一般的で他愛の無い話を毎日やりとりしていました。相手もそれなりのオタクだったので会話が弾み、比較的短時間で親密な関係になれたのではと思います。
肝心のパートナーの有無の話ですが、相手は彼氏が居たにも関われず出会いを求めていたようです。詳しく聞くと彼氏とうまくいっていないので『女子として見てくれる人、大切にしてくれるオタクの人』を探していたとの事です。
私はそんな感じで愚痴を毎日聞いてあげました。少しでも気が楽になれば幸いと思い親身になってストレス発散の相手になれるよう努めました。どうやら朝帰りしても全く心配もしてくれないし冷え切ったカップルだったようです。

実際にペアーズで出会った女性のプロフィール(年齢、容姿、職業、オタク趣味、性格、その他の特徴など)

Aさん
Aさん
一人目の彼女はフリーター、趣味ロードバイク、弱虫ペダルと夏目友人帳が大好きな人でした。女の子らしい可愛らしさもあるオタクよりの子で、容姿は太目で、自信が無いような人でした。ただ共通点で、住んでいるところが近い、共通の知り合いがいたこと、一緒にいても苦ではなく趣味も理解してくれる人でした。
ちょうどその時に弱虫ペダルにはまっていて話が合いました。にゃんこ先生が好きという点でも、関係が縮まった要因かと思います。ポケモンとかも好きだった人でした。
2人目は青のエクソシストが好きとか、鋼の錬金術師が好きとか、バイオハザードが好きとかで話が合いました。その人も同じ年で、見た目 太目、フリーターでした。
Bさん
Bさん
アニメ好きの女性とお会いしました。年齢は20代前半、職業は建築関係の事務、容姿はプロフィール写真では黒髪ロングだったのですが、会う1週間前にはショートになっておりとても可愛い印象でした。
身長はデートの時、160cmぐらいで背が高く見えたのですが、実際にはシークレットブーツを履いていた様で、彼女のプロフィールを確認しましたら身長152cmと記載してました。
趣味はアニメ(鬼滅の刃、ワンピース、転生系のアニメ全般など)ゲームはファイナルファンタジーやテイルズシリーズ、デッドバイデイライト、荒野行動やフォートナイトなど。フジロックやサマソニなどの音楽イベントも行くとても明るくて活発で積極的な女性です。
Cさん
Cさん
年齢は26歳、容姿は美形、職業はデパ-トガ-ルで派手目の女性でした。全くのノ-マルな女性のように見えましたが、実はコアなコスプレイヤーの女性でした。撮影会の読者モデル的なこともしたことのある所謂華のある女性でした。
性格は、あっけらかんとしていて、少し引き気味で対応することになった私を引っ張るようなところもあり、私としては同好の士と出会えたという喜びと極上のコスプレ美人と出会えたというダブルの喜びがありました。

 

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Dさん
Dさん
年齢は30~40歳くらいの方と会いました。いかにも「オタクだな」と見た目から感じる方もいれば、マッチングアプリをしないと出会いがないのかと不思議に感じるほど綺麗な方もいました。お会いした相手の職業は、事務系や看護系など女性が多い職場の方がほとんどでした。
性格は大人しくて聞き上手な方もいれば、結構ぐいぐい話をしてくれる方もいました。突然怒ったり、いきなりホテルに行こうとか誘ってくる人とかはいませんでした。もちろん自分からも一度も誘ったことはございません。
あと、意外に別れ際にLINEを交換しようと言ってくれる人もいますが、交換してLINEをちょこちょこっとするとそこからもう音沙汰なくなってしまう…というパターンもありました
Eさん
Eさん
年齢層は19歳から34歳までの幅広い女性でした。容姿はギャルや清楚な感じの方、大人びた感じの落ち着きある方など色んな女性がいました。職業はアルバイトや飲食店、不動産経営、接客業など色んなジャンルの職種の方がいました。
オタク趣味としては、自分が漫画やゲームのオタクであることを書いていたので、同じく漫画やゲーム、アニメなどが好きな女性が多かったです。性格は割と大人しめの女性や、アニメの話になると急にテンションが上がるタイプの女性、常に明るく話を聞いてくれるような陽気な女性などがいました。
他の特徴としては、意外と運転免許や車を持っていない女性が割と多かったような気がします。たまには夜の行為について積極的な女性もいました。
Fさん
Fさん
年齢 20歳
容姿 ロリ系(とても小さい)
職業 家事手伝い
オタク趣味 アニメやゲームを一般的な男子より知っている
性格 ややメンヘラ
その他の特徴など 家庭環境が複雑

彼女は高校を卒業後お家で家事手伝いをしていましたので、同世代の女性と比べると少々子供っぽいところがありました。わがままというと聞こえが悪いですが、それもまた魅力の一つでした。
出会った当時は介護士を目指して勉強していたり運転免許も取得したりと勤勉で守ってあげたい、応援してあげたいと思える存在でした。身長がとても小さく黒髪なのでよく子供に間違えられて大変でしたが、綺麗な肌と身長に見合わない妖艶な身体をお持ちでしたので、これは男子が大好きなやつだと何度も思わされました。

デートは、どのようなデートをしましたか?

Aさん
Aさん
居酒屋であったり、おしゃれなバーとかであったりしました。そのあとは一緒に花火を見たり、遊園地に行ったり、映画をみたりしました。お買い物にも付き合ったりと友達みたいな感覚でデートをしていました。
相手が好きな物を一緒にすることが多かったを思います。ドライブは楽しかったです。景色のいいところに行ったりしました。デート自体はオタクとは関係なかったことばかりでした。ボートに乗ったり、滝を見に行ったり、甘いものを食べたりでした。
Bさん
Bさん
内気で優柔不断な私とは正反対で、彼女は前向きで明るく彼女から話題を振ってくれたり物凄く居心地がいいデートでした。最後に女性とデートしたのが19歳でしたので、大人のデートってどうすればいいんだとネットで調べたりしてました。その日は朝からお互いが好きなアニメの聖地に行く予定でしたが、私の会社でトラブルが起きた為、行くことはできず夕方から会うことになりました。
デートプランが総崩れした私はパニック状態になっていましたが、彼女が観たい映画があると言ったので、劇場版約束のネバーランドを観に行きました。その後、予約した飲食店で楽しくアニメなどの話をして忘れられない一日を過ごさせていただきました。
Cさん
Cさん
オタクだからオタクらしいということをかなり気負いましたが、実際は素の所もお互い沢山あります。その為に普通のデ-トを繰り返しましたが、デ-トの行き先にオタク系のイベントになることが多いです。
年がら年中その手のイベントをしているわけではないので、普通のデ-トをして少しアニメの話をしていました。ただオタク系のイベントがあると必ず出かけましたし、映画版の人気作品ではナイトショーになっても必ず行くようにしていました。

 

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Dさん
Dさん
今はコロナというあまり自由がきかないので、お酒を飲むような場所には一度も行ったことがありません。人が少なめなカフェ屋さんで1~2時間ほど会話して解散する、というデートがほとんどです。
あと、金曜夜だと次の日が休みでいらない警戒をされる可能性も考慮して、月~木曜日の平日仕事後に会うことを提案することが多かったです。あとできるだけ相手が帰りやすい(バス停の近くなど)場所でのデート場所にすることがほとんどでした
Eさん
Eさん
まずは待ち合わせ先に自分が車で迎えにいき、その後は食事に行きました。それからは息が合えばそのままホテルへ直行したり、オタクの人であればカラオケに行き、お互いの推しのアニメの歌を歌うようなカラオケデートがおおかったです。
まずは食事に行き、お互いの容姿や口調、テーブルマナーや店員さんなど第三者への対応などをしばらく観察して、話が合うかどうか、恋愛への意識やオタクの方向性などを確認し合うようなデートが多かったです。
Fさん
Fさん
初めてのデートはカフェに行き趣味の会話で盛り上がったあと、観光スポットを巡りました。カフェにはほとんど入らないらしくとても新鮮で楽しいと言ってくれて、私も嬉しかったのを覚えています。
彼氏さんが全然デートに連れて行ってくれないという話から具体的な恋愛の話をする事に。観光スポット巡りは当時私が観光地に住んでいたこともありスマートに観光案内できました。
おそらく彼女は由緒ある神社や重要文化財にはほとんど興味なんて無かったと思いますが、一緒に居れるだけで楽しいと言ってくれました。

全体的に、オタク男性としてペアーズの評価・評判をお願いします。

Aさん
Aさん
実際に会って、話をするまでに壁があります。しかし婚活パーティーに行ったりするより、可能性は断然高いです。婚活パーティーより、受け入れてくれる人が多いです。
婚活パーティーだと1人3分くらいしか話せませんし、好きなマンガや映画が何で好きかとかも全然話せないです。しかも、相手とある程度仲良くなってからでないと、そういう話は中々出来ませんよね。
ただオタク系の趣味の方は、じっくり相手に自分がどういう人かを理解してもらう必要があると思います。そういう意味では、ゆっくり互いを知られるペアーズはおすすめです。コスパ的にも、月会費だけで何人もの人とやり取りができます。
オタク系の人は大体友達作りが苦手な人が多いです。まず仲良くなれる人を探して、その後こんなのに興味があると伝えたら、理解してくれる人、共感する人がたくさんいると思います。実際にオタクの自分も結婚できたので、おすすめしたいです。
Bさん
Bさん
マッチングアプリを利用するまでは「どうせ俺なんて…」という行動してもないのにすぐ決めつけたり、ネガティブ思考に走る性格でしたが、彼女がほしい!出会いたいという気持ちが強くなり、勇気を振り絞ってこんな私でも楽しくお話をしてくれる同じ価値観を持った女性が現れるのを信じた結果、当初の目的であったアニメ好きの女性と出会うことができました。
その方とはお付き合いはしておりませんが、LINE交換をしていただき友達から仲良くしてます。今回マッチングアプリをしてみて男性として自信がつきましたし、利用しようか悩んでる友達に是非やって見た方がいいと後押ししています。
その友達も私と同じオタク男性なんですが、最近メッセージをするようになり、緊急事態宣言が解除後にデートをする予定です。ペアーズは値段も安いですし、コミュニティーも充実しておりますし、ペアーズしか利用したことないので比較はできませんが、とても安心で楽しいマッチングアプリだと思います。
このアンケートのおかげで思い出が鮮明に蘇ってきて、楽しくニヤニヤしながら文字を打ちこみました。本当にありがとうございました。
Cさん
Cさん
社会的にオタクの数はマイナーでありメジャーではありません。アニメオタクの場合「いつまで漫画をみているんだ。いい加減子供から大人になれば・・・」というのが昔からありますし、その手のジャンルの場合でも、「いい大人なんだから、いい社会人なんだから・・」というのが必ず付いてきます。
最近では刀剣オタクがかつては同じような扱いを受けてきました。それが今は少し変化が起きています。刀剣マニアであることを公言する人が各地で現れています。このようにオタクをを隠さなくてもよい時代が到来しているのです。
その為の最も身近に使えるアイテムがPairsなのです。堂々と胸を張って女性に対してオタクジャンルを公言できるのが、そして納得ずくで女性と出会えるのがPairsなのです。使わない手はありませんね。
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Dさん
Dさん
全体的には「こんなオタクでもマッチングするし、実際に本当に会えるとは思わなかった」というのが一番強い印象でした。趣味は旅行、年収は1000万、高学歴で稼げる職業!という人じゃないと相手にされないというイメージがあったからです。
実際に会った方に聞いてみると「マッチングした後にいきなり会おうとしつこく誘われ、いざ会ってみると全然話してくれなくて最悪だった」とい言ってた方もいました。まずはマッチングさえすればメッセージのやりとりはいくらでもできるので、そこでどんな人間なのか、どんな話だと盛り上がるのか、というのをシミュレーションした上で、この人となら実際に会って話をしても楽しめそう!と思ったらお誘いしたらOKをいただけるパターンが多かったです。
逆に、基本的に男性がいいねをして、女性側がそのいいねをくれた人から数人選ぶ立場にある(男性が多いので仕方がないですが…)ものだと痛感しました。女性側からいいねがくることはほとんどなかったです。自分からアピールして、会話が盛り上がって誘う、タイミングが重要なんだと身をもって知りました
Eさん
Eさん
自分のプロフィール欄や自己紹介文のところにオタクであることを予め書いていたので、女性側もそれを見て反応してくれました。同じように女性をこちらから探す際にも向こうものプロフィールや自己紹介文を見てオタクかどうかや、話が通じるかどうか、容姿や年齢などをしっかり見てからイイねを押す事ができるので、お互いのことが分かった上でマッチングした時はスムーズなやり取りができました。
オタクは女性から割と嫌われるのではないかと言う恐怖心や、自分の趣味についてあまり良く思ってくれない人には心を開きづらいので、初めから相手が自分と同じオタクであると分かっている分、通常で出会うよりは最初の会話にも前向きに話せるようになれました。
アプリを通じて同じオタクの輪も広がったので、恋人探しにしてもオタク仲間探しにしても、pairsはオタク男性にしてみるとかなり優しいマッチングアプリであると思います。他の男性オタクの仲間もやっている方が多いのでオススメのマッチングアプリです。
Fさん
Fさん
ここまで読んでいただきありがとうございます。結論として冴えないオタクがPairsを利用した結果、無事に彼女を作ることができました。ですがこれは私が本当に幸運だっただけ、取り柄も無い私なので巡り合わせなんて本当に奇跡だと思います。
誰もが絶対に恋人が出来る訳では無いと思うので激しく推奨はしませんが、一つのきっかけとしてアプリをインストールするのはありだと思います。行動しないと何も始まらないと言う言葉をこのアプリは体現し教えていただきました。
出会い系やマッチングと聞くとそれだけで嫌な顔をして毛嫌いする人が居ます、確かに一昔前はアプリを利用した誘拐や現在も未成年への性犯罪に使われる筆頭というイメージが強いと思います。ですが事実として私は出会えました。同じように出会ってかわいい彼女が欲しいオタク男性、そして同じように出会いたい女性も一定数いるのも事実です。
その時の運だよっていえばそれまでですが、それは世界の物事全てに言える事なので気になったらまずはインストールしてプロフィールを作ってみてください。ですがもっと効率よく出会えたら嬉しいです。

以上、オタク男性によるペアーズの口コミでした!

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